はじめに
ジムに行く日は、なるべく荷物を増やしすぎないようにしています。
でも、必要なものが決まっていると気持ちがラクです。
「今日は何を持って行こう」と考えなくていいだけで、ジムに行くハードルが少し下がります。
私がジムバッグに入れているもの
私がよく入れているのは、タオル、飲み物、イヤホン、着替え、シューズです。
特別なものはあまりありません。
高いものやおしゃれすぎるものより、使いやすくて洗いやすいものが一番だと思っています。
タオル・飲み物・イヤホンは必須
タオルと飲み物は、忘れるとかなり困ります。
汗をかくと気持ちもすっきりしますが、タオルがないと落ち着きません。
イヤホンは、周りを気にしすぎないためにも私には大事です。
好きな音楽を聞きながら歩くだけでも、ジムに来てよかったと思える日があります。
シューズや着替えは忘れると困る
ジム用のシューズや着替えは、忘れると一気にやる気が下がります。
せっかく行く気になったのに、そこで止まってしまうのはもったいないです。
なので私は、いつも同じセットをバッグに入れるようにしています。
荷物を増やしすぎない工夫
最初は、あれもこれも必要な気がして荷物が多くなりがちでした。
でも重いバッグだと、それだけで行くのが面倒になります。
今は「本当に使うものだけ」にしています。
荷物が軽いと、気持ちも軽くなります。
50代は仕組みで続ける方がラク
50代の筋トレは、気合いだけで続けるより、仕組みを作る方がラクだと感じています。
バッグの中身を固定しておく。
行く前に迷わない。
それだけでも、ジムが少し近くなります。
まとめ
ジムバッグの中身は、特別なものでなくて大丈夫です。
自分が安心して動けるセットを作っておくこと。
それが、50代のジム通いを続ける小さな助けになると思っています。
ジムに行くのが不安な方はこちらもどうぞ。
50代からジムに行くのが怖い人へ|最初の一歩を軽くする考え方ウェア選びについては次の記事でまとめています。
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